助成制度詳細
| 助成制度名 | [H21]日本人派遣留学プログラム[学術][学部][研究][給与][邦外] |
|---|---|
| 実施団体 | 財団法人 吉田育英会 |
| 団体所在地 |
住所:
〒130-8521
東京都
墨田区亀沢3-22-1
電話番号:03-5610-8103 FAX番号:03-5610-8104 URL: http://www.ysf.or.jp/ |
| 関連URL | http://www.ysf.or.jp/ryu/r_1.html |
| 問い合わせ先メールアドレス | |
| カテゴリ | 社会教育、学術・文化・芸術・スポーツ、その他 |
| 助成内容 | 【対象分野】 人文科学、社会科学、自然科学(理学・工学・医学等) ※もっぱら芸術の実演・制作及びそれらの研修を目的とするものを除きます。 【応募制限・応募対象者・応募資格】 当会は以下の点を兼ね備える人材を求めます。 1.学術研究のレベルが高い方 2.留学の目的意識を明確に持っている方 3.成果の社会還元の志を有している方 4.リーダーとしての資質を有する方 5.豊かな個性があり、研究内容に独創性が感じられる方 ・日本国籍を有する方。 ・日本の大学院に在籍する方。もしくは日本の大学院を修了し、国内の大学・大学付置の研究機関 (大学病院、大学共同利用機関を含む)で研究に従事している方。 ・原則として学位の取得を目的として、海外の大学院又は同等の研究機関に新たに留学する方。 ※応募時においてすでに留学中の方、過去に学部又は大学院で1年を超える留学経験を有する方は 対象になりません。 ・私費留学生である方 ※国費留学生、民間企業から派遣される留学生は対象になりません。 ※留学中に他に収入のある方は対象になりません。ただし、ティーチング・アシスタント(TA)、 リサーチ・アシスタント(RA)等、 教育的配慮のもとに大学院生が行う教育・研究補助業務による 一時的かつ限定的な収入を除きます。 ・留学先で支障なく勉学・調査・研究を行う語学能力のある方。 ・英語圏に留学する場合は、TOEFLをあらかじめ受験し、次の点数以上であることを基準とします。 ・理系の場合:TOEFL570点(CBT230点/iBT88点) ・文系の場合:TOEFL600点(CBT250点/iBT100点) :英語圏以外に留学し、当該国の言語を主に研究に使用する希望者は、ZD(ドイツ語)・ DAPF(フランス語)等の試験をあらかじめ受験していること。 試験のない言語は留学先もしくは国内の言語指導教官作成の、研究に支障のない語学レベルを 有することを証明する内容の書類(和文もしくは英文にて作成)を添付すること。 ・採用決定後、2009年4月から同年12月末までに留学を開始する方 【助成金】 サイトをご確認ください。 【選考方法】 ・第一次審査:書類選考 ・第二次審査:面接選考 第一次審査の合格者を対象に、第二次審査として面接選考を実施します。 第二次審査の合格者に奨学生としての採用を内定し、留学先受入承諾書の提出をもって採用を決定します。 |
| 応募方法 | 願書等提出書類一式を、推薦依頼校在籍者は大学の担当窓口に提出、 他は直接当会にご送付ください。 願書及び推薦書は、当ホームページから様式をダウンロードしてパソコンで作成し、自署欄に署名・捺印すること。 |
| 応募制限 | 助成内容をご覧ください。 |
| 募集時期 | 2008年9月1日〜2008年10月31日 |
| 選考方法 | 助成内容をご覧ください。 |
| 決定時期 | 11月中旬:第一次審査(書類選考) 12月中旬:第二次審査(面接選考) 12月中旬:採用内定 12月〜:採用決定(受入承諾書の提出をもって) |
| 助成金額 |
助成金総額:
1件あたりの上限額: |
| 昨年度実績 |
助成件数:
助成金総額: |
| 備考 | この情報はCANPAN運営事務局にて2008年7月30日に収集した情報です。時間の経過に伴い、情報が更新されている場合がございます。この情報に関するお問い合せは、実施団体まで直接お願いいたします。実施団体と団体所在地には、受付窓口となっている団体の情報を掲載しておりますので、実施(主催)団体の情報と異なる場合がございます。 |










