団体詳細

最終更新日 2008年7月25日

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基礎情報

第三者認証マーク
情報開示レベル
団体種別 その他
法人の種類 特定非営利活動法人
団体名 特定非営利活動法人 福祉車輌ステーション
団体名ふりがな とくていひえいりかつどうほうじん ふくししゃりょうすてーしょん
団体のアピールポイント
代表者役職 理事長
代表者兼職 カーライフシステム株式会社 代表取締役
代表者氏名 石居 博
代表者氏名ふりがな いしい ひろし
代表者ホームページ(ブログ)URL http://www.carbase.jp/carlife-system/
住所 郵便番号 068-0361
都道府県 北海道
市区町村 夕張郡栗山町
市区町村ふりがな ゆうばりぐんくりやまちょう
詳細住所 字滝下37−1
詳細住所ふりがな あざたきした
電話番号 電話番号 0123-82-3500
連絡先区分 事務所・勤務先
連絡可能時間 9時00分〜18時00分
連絡可能曜日 月 火 水 金 土 日
備考
FAX FAX番号 0123-82-3501
連絡先区分 事務所・勤務先
連絡可能時間 9時00分〜18時00分
連絡可能曜日 月 火 水 金 土 日
備考
URL(団体ホームページ) http://hcsc.blog51.fc2.com/
URL(CANPAN団体ブログ)
URL(関連ホームページ) NPO法人ねおす:http://www.neos.gr.jp/
有限会社 イフ:http://www.e-if.jp/
メールアドレス
設立年月日 1988年7月9日
法人格取得年月日 2007年3月7日
活動地域 県内
中心となる活動地域(県) 北海道
100万円〜500万円未満
所轄官庁
所轄官庁局課名

活動概要

活動分野 子ども、障がい者、高齢者、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、スポーツの振興、環境・エコロジー、市民活動団体の支援、行政への改策提言
中心となる活動分野 福祉、地域・まちづくり、環境・エコロジー
設立以来の主な活動実績 1988年7月9日に北海道における民間整備工場を中心に全道的な自動車整備サービス網を確立した北海道カーサービス協議会が設立。教職員を中心としたサービスを全道展開してきたが、少子高齢化問題や多様な福祉ニーズに応えるため、「何をすべきか」を探究し調査の結果、福祉車輌を増大することでさらなる発展と社会貢献を果たすことが出来ることを確信する。福祉車輌をキーワードにボランティア会員を募り、具体的活動を通して地域の活性化と地域に密着したまちづくりを新たな事業目的とし、2007年3月7日法人設立となった。18年間北海道カーサービス協議会の事務局長を務めたカーライフシステム株式会社 代表取締役 石居 博氏が理事長に就任し、民間整備工場として専門知識を活かし福祉車輌に関する環境整備と障がい者に対するおもてなしの心、CSR活動として温暖化防止の取り組みを掲げ活動をスタートさせた。整備専業として2007年、2008年の活動は福祉車輌に関する現状の把握。道内の福祉車両カスタマイズ環境の調査、福祉車両移送サービス事業者と整備工場の改善案、福祉事業所と福祉車輌の活用状況などを調査した。NPO事業として栗山町に疑似体験施設(ホテル跡)バリアフリー栗山を2009年のオープンを目指し改装。ここではパークゴルフ場、農業体験場を健常者も車いすに乗って体験し、高齢者や障がい者の大変さを感じてもらう。また、学生の研修施設などとしても利用し、誰もが気軽に立ち寄れ、貴重な体験やコミュニケーションを図る場所とする。環境事業として全道植樹祭、全国植樹祭に参加し障がい者の植樹活動のサポートを行なった。
団体の目的 この法人は、高齢者・障害者・介護をする人達の移動手段である福祉車輌に関する環境整備を図るため、必要な技術の研究開発、研修や意見交換を通じた関係機関全体の技術や知識の向上、行政に対する施策提言等に関する事業を行い、併せて、高齢者や身障者の生活を疑似体験できる施設の設置・運営を通じて福祉車輌及び福祉全般に関する情報発信、普及啓発及び福祉に関する教育の場の提案を図り、よって、福祉車輌利用者が快適で安心できる生活環境の実現と、地域の連携による福祉の増進に寄与することを目的とする。
団体の活動・業務 私達は、福祉車輌をもっと身近に感じ、気軽に利用できる福祉車輌ステーションを積極的に推進するため、あらゆる企画や手法を専門的な知識と技術を通して、福祉車輌をキーワードに、高齢者・障害者の「日常生活環境の向上」「社会参加の促進」「在宅福祉事業支援」などに具体的に係わり、福祉車輌に関する環境整備を行う。また、福祉車輌を移動手段とする車椅子使用者、高齢者、自立支援者が気楽に立ち寄れる場所、モデル施設 バリアフリー栗山の完成を目指す。
そこでは健常者も高齢者、身障者の目線で疑似体験を行い、社会福祉活動を目指す学生の研修やその実践、具体的な地域の要望に即したサービス等の活動をおこなう為に学校との連携事業の展開。また、車いすで活動する為の商品の発掘や研究開発。(車いすに乗ったままパークゴルフ、植樹、農園をするための道具など)
このような活動の中から他のNPO団体や福祉団体、行政等との提携を図ることにより、更なる活動と会員同士の意識を積極的に高め、ネットワークシステムを強固に形成し、福祉車輌整備代車の円滑な提供によって、福祉車両利用者が日常の移動手段に不便を感じさせないため福祉車輌保有整備工場(当正会員)を拡大する活動をおこなう。目標道内50工場。
現在特に力を入れていること 2009年4月オープンに向けてバリアフリー栗山のパークゴルフ場、車いす散策路、公衆福祉トイレ、研修室、大研修室、施設内車いす用トイレ、販売ブース4店舗の完成と道内9箇所のバリアフリー森林散策路のPR活動、各地域での障害者、高齢者の植樹サポート活動。
今後の活動の方向性・ビジョン
定期刊行物
団体の備考

活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績
企業・団体との協働・共同研究の実績
行政との協働(委託事業など)の実績

組織運営

意思決定機構
会員種別/会費/数
加盟団体
役員・職員内訳 役員数 事務局スタッフ数
 有給 常勤
非常勤
 無給 常勤
非常勤
役員数・職員数合計 10名
イベント時などの
臨時ボランティア数

財政

会計年度*
会計年度開始月
その他事業の有無

*下記「収支報告」、「賃借対照表」における「当年度予算」の当年度とは、上記「会計年度」を指します。

収支報告

<収入の部> 前々年度決算 前年度決算 当年度予算
内訳 会費 0円 0円 0円
寄付金 0円 0円 0円
公的補助金 0円 0円 0円
民間助成金 0円 0円 0円
自主事業収入 0円 0円 0円
委託事業収入 0円 0円 0円
その他収入 0円 0円 0円
当期収入合計 0円 0円 0円
前期繰越金 0円 0円 0円
<支出の部> 前々年度決算 前年度決算 当年度予算
当期支出合計 0円 0円 0円
        内人件費 0円 0円 0円
次期繰越金 0円 0円 0円

貸借対照表

<資産の部> 前々年度決算 前年度決算 当年度予算
内訳 流動資産 0円 0円 0円
固定資産 0円 0円 0円
資産の部合計 0円 0円 0円
<負債の部> 前々年度決算 前年度決算 当年度予算
内訳 流動負債 0円 0円 0円
固定負債 0円 0円 0円
負債の部合計 0円 0円 0円
<正味財産の部> 前々年度決算 前年度決算 当年度予算
内訳 前期正味財産 0円 0円 0円
当期正味財産増減額 0円 0円 0円
当期正味財産合計 0円 0円 0円

添付資料

定款、会則
最新役員名簿
パンフレット
決算報告書(収支報告書)
決算報告書(貸借対照表)
決算報告書(財産目録)
事業報告書
当年度予算書類
当年度事業計画書
その他事業に関する資料
入会申込書
退会申込書
会員情報変更届
研究費・助成金申請書

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